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ケネディクス・グループの強み

ケネディクスとは

ケネディクス・グループは1998年に不動産ファンドビジネスに本格的に参入して以降、一貫して不動産ファンドの資産運用に携わり続け、その間、多数の私募ファンドと6つの上場リート(中規模オフィスを主な投資対象とするケネディクス・オフィス投資法人、賃貸住宅を主な投資対象とするケネディクス・レジデンシャル投資法人、商業施設を主な投資対象とするケネディクス商業リート投資法人、ヘルスケア施設を主な投資対象とするジャパン・シニアリビング投資法人、物流施設を主な投資対象とする日本ロジスティクスファンド投資法人及びオフィスと賃貸住宅を主な投資対象とするプレミア投資法人)の運用に関与し、成長を続けています。

ケネディクス・グループ

ケネディクス・グループ

ケネディクス・グループのAUM

· 多種多様な用途の物件と、多種多様な投資ニーズを持った資金の運用に関与しております。
· 受託資産残高(AUM)は約1.7兆円(2016年12月時点)と独立系不動産アセットマネジメント会社としては最大規模を
誇ります。

AUM の推移

(注) ケネディクス・グループでは、以下の基準で受託資産残高の集計を行っています。
 
· ケネディクス・グループがアセットマネジメント業務等を受託している不動産案件が対象です。
· 取得時の物件購入価格(税抜)で集計し、取得付随費用やバリューアッド費用(物件価値を上昇させるための資本的支出)等のコストについては、本来は会計上の簿価を構成するものですが、受託資産残高には含まれていません。
· ケネディクス・グループが一時的に自己勘定で取得し、アセットマネジメント業務等を行っている物件を連結対象不動産と表記しています。
また、ケネディクス株式会社の関係会社で資産運用を受託しているREIT物件も含まれています。表記については以下の通りです。
REIT(サブスポンサー) : 日本ロジスティクスファンド投資法人及びプレミア投資法人
REIT(メインスポンサー): ケネディクス・オフィス投資法人、ケネディクス・レジデンシャル投資法人、ケネディクス商業リート投資法人、ケネディクス・プライベート投資法人及びジャパン・シニアリビング投資法人